【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


結婚式

後悔しない式場選びのコツは?いつから会場選びをするのか?

:結婚

結婚当時24歳男性、会社員です。
彼女も、当時24歳

 

出会いのきっかけは、幼馴染の女の子から話したい子がいるからと中学校1年の夏に声をかけられた事。

 

彼女は越境で入学してきた中学校からの同級生です。
中学時代からの付き合いで、プロポーズは7年後、24歳で結婚。

 

結婚気招待状の差出人は誰にするの?叔母の口出しで戸惑い

:結婚

 

ご祝儀制の結婚式、費用は約300万です。
結婚式場への支払いは金額で約200万円くらいでした。

 

結婚相手と二人で結婚式の1年前から式場のブライダルフェアに積極的に式場へ足を運んで二人で協力して結婚式の準備を進めていました。

 

準備の最中に、私の母方の親戚が、色々なことに口を出してきました。

 

例えば、招待状は親の名前を入れているのが普通であるとか、だけど、私達二人で貯めてお金で結婚式、披露宴を行うのだから、自分たちの名前で招待状出しますとはっきりと言わせてもらいました。

 

結婚式は両家の事であるとすれば、親戚のいう事も一理あるのかもしれませんね。

 

私たちは、二人が幸せの一歩を踏み出すための儀式として、二人のこれからの頑張りを参列する皆さんに見てもらおうとしていました。

 

招待人数(80名:会社の部長から同期、中学校の同級生、中学校の恩師、高校の恩師、親戚)
会場は結婚式専門の式場(100名入る会場)

 

神前式、結婚式、披露宴(お色直し×2回(色打掛、ウェディングドレス))、記念撮影、ビデオ撮影

 

披露宴は式場の最後の組だったため、結婚式が終了してからも、色々な方たちと記念撮影をすることが出来たから、理想的な結婚式は、出来たと思っています。

式場見学は1年前からブライダルフェアで準備万端

:結婚

 

多少のトラブルもあったが無事に結婚式行える事ができました。

 

結婚式場を探すにあたり、まずはネットでパンフレットなど情報を取り寄せ、結婚式場(6カ所)に出向いて、プランナーと話をして見積もりを取りました。

 

プランナーさんの対応が一番良く、予算なども安く済む結婚式場で、自分たちの意見を取り入れてくれる対応をしてもらえそうな式場を選定するのが大変でした。

 

結婚式場に足を運んで、1年前から式場で年に3〜4回行われていたブライダルフェアでウェディングドレスや色打掛などを実際に着て、自分たちに合うか試着してみることが出来たし、披露宴の食事も試食する機会もあり、準備は万端というくらい時間をかけ、納得するもものが出来たと自負しています。

 

招待状の形式や招待客(会社の部長、課長、同僚、中学校の恩師、高校の恩師、同級生、親戚、近所のひと、友達)の着席順を決めるのに、二人で相談して、親から聞いた話をもとに、昔のしきたりやしがらみなども出来てきて、とても時間がかかりました。

 

大変だったことより、親が子供たちの結婚式費用を出して、行う親の見栄みたいなものを見せびらかすような地域

 

私達二人は、両親や親戚などから一切の援助も断って、自分たちの貯めたお金で幸せになる門出を祝って欲しかったため、自分たちで執り行う事にこだわりました。
だって、親と結婚するわけではなし、彼女と結婚するのですから、当たり前の話だと思っています。

 

会社の上司部長と課長は呼ばなくても良かった?転職して今は付き合い無し

:結婚

 

当日は、午後の14時からの挙式でしたが、移動時になるべく汗をかかない時間の午前中の早い時間で早めに結婚式場に入り、式の時間を待ちました。

 

当日のトラブルは、最終の打ち合わせの際に、彼女の頭のサイズがかなり小さかったため、彼女の頭にのせるティアラの小さいサイズが無いことが分かっていたため、彼女の好きなカスミソウのお花を多めに用意してもらうようになっていたのです。

 

ところが当日のウェディングドレスを着ている段階で、控室に彼女の頭にのせるカスミソウのお花が用意されていなくて、花屋さんまでスタッフの方に走ってもらって、用意してもらいました。

 

少し時間は過ぎたけど、何事もなかったように、ウェディングドレスを着てお色直しで登場。
あの時は、青ざめました。

 

何とかスタッフさんの力で乗り切りました。

 

今思うと、招待客では、自分の会社の部長や課長は呼ばなくて良かったかなと思っています。

 

それは、中学校の恩師、高校の恩師、同級生、友達、親戚のメンバーで結婚式を行った方が、もっと色々な話をしてもらって結婚式が盛り上がったと思います。

 

会社の上司は、本当の義理です。

 

自分も転職をしていますが、結婚時点の会社の部長や課長は今はあまりお付き合いがないからです。

page top