【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

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結婚式場決め方のポイントは料金支払いタイミング!支払方法重要

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28歳女性、主婦です。
彼は、32歳会社員です。

 

私たちは、共通の友人からの紹介で連絡を取り合うようになりました。

 

交際開始からプロポーズまで半年ほどでした。
その2か月後に入籍をして結婚式はプロポーズから8か月後でした。

 

神殿のあるホテルで結婚式、招待50人のアットホームな挙式

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御祝儀制の結婚式でした。

 

250万円の費用に対して、ご祝儀は両家合わせて150万円程だったと思います。

 

私たちは、休みが合わなかったので、結婚準備はそれぞれ個別でしていました。

 

でも決めたりすることも好きだったみたいなので、彼はとても協力的で色々サポートしてくれました。

 

そのおかげで、私にはストレスもかからず、スムーズに進んでいったと思います。

 

ですが、義理の親の口出しに疲れる時がありました。

 

姑が式場決める時は「あそこはどうなの?」とか「もう決めたの?」とか色々とぐちぐち言われました。

 

あとは打ち合わせの時に姑は一緒に来たり、私の母親は「自分の結婚式だから好きにしたら良いよ」と言ってくれていたのですが、姑は事細かく聞いてきて少し大変でした。

 

私の結婚式、白無垢を着て神殿で挙式は絶対にしたいと思っていました。

 

会場選定では、神殿での挙式を希望していたので、まず初めに神殿が素敵な場所をと思っていました。

 

足が悪い祖母も参列してほしかったので、神社ですると披露宴会場まで移動があるので一つの場所で出来るところを探していました。

 

そこで神殿のあるホテルを選びました。

 

季節もオフシーズンの時だったので天候を気にせずに挙式が出来る場所を選びました。

 

招待客は50人くらいのアットホームな感じになりました。

結婚式会場見学は4件、理想と現実合わず

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日ごろお世話になっている方への感謝の気持ちを出せるような挙式にしたくて、両親だけではなく友人などに感謝を伝えられるような演出もいれました。

 

招待した皆さん、とても喜んでくれて満足しています。

 

会場は、両家が離れていたので、その中間あたりの式場を探していたのですが、どうしても良い場所がなくて、結局主人側のゲストが遠いところから来てもらうことになってしまいました。

 

予算も主人側がきびしく、あまり予算の高くないところを探すのがとても大変でした。

 

なかなか理想と現実が合わず少しも揉めたりしましたが、なんとか良い場所が見つかり結果的にとても満足な挙式を挙げることができました。
見学をした式場件数は4件ほどでした。

 

どれもそれぞれ素敵で良い場所ばかりでした。

 

席順を決めるのと、お色直しを何回するかとか、あとは料理のランクをどれくらいにするのかとかは結構考えました。

 

引き出物も年齢性別もバラバラなのでそれぞれに合った引き出物になるように細かく選び且つ予算も合わせていくことも大変でした。

 

引き出物の品物選ぶことも本当に大変でした。

 

考えれば考えるほど、どれが良いのかわからなくなります。

 

絶対譲れないポイントは結婚式費用後払いの会場選定

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手作り・手作業は、招待状の名前を書いたりすることと、自分たちでプロフィールビデオとエンディングビデオを作っていたので、彼とは時間が合わないので夜遅くまで二人で頑張って作っていました。

 

式場によっては前払いをするところもあると思うのですが、私が選んだ式場は後払いだったのでご祝儀をいただいてから支払いができたので、金銭的にはゆっくり貯金もしながら準備ができました。

 

式場からの見積費用は、あくまで概算で、やりたい事も多々あり、最終の金額がすこく当日まで心配でした。

 

でも、お金のことは最初から心配だったので、会場選びの段階であえて後払いのところを探しました。

 

だから、お金の事は、とてもスムーズに進みました。

 

結婚式当日は、特にハプニングもなくスタッフの皆さんもとてもテキパキしていて、緊張していた私たちを優しくサポートして頂きました。

 

準備は細かくて大変だったし、早く終わってくれと思っていましたが、当日はやる事も多く、あまりにも時間が早く過ぎるのでとても寂しかったです。

 

後悔している事は、少しお金のことを気にしすぎていて、予算を超えないように会場の装花などをランクを下げたりしたのですが、アルバムを見返すとやっぱりもう少しお金かけても良かったかなと思いました。

 

元々、私はめんどくさがりなので細かいことを決めることが苦痛な結婚準備。

 

めんどくさがらずにもう少しハンドメイドにこだわっても良かったかなとも思いました。

 

一生に一度なのでその時くらい頑張っても良かったかなと・・・。

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