【経験談】結婚式後悔した事ランキング!

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結婚式費用で義理親と大喧嘩!「明細見せろ!」

:結婚

29代後半の女性です
専業主婦をしています

 

彼も20代後半の公務員

 

出会いは、共通の趣味でで知り合いました。

 

交際当初から結婚前提でと告白され、交際10か月で正式にプロポーズ、交際1年で入籍しました。
入籍から半年後に挙式しました。

 

お金を出す義理両親希望と新郎新婦の意見相違はなだめるのに苦労

:結婚

 

ご祝儀制の結婚式です。

 

かかったお金は325万円程度でした。
ご祝儀は220万円程度です。

 

仕事の都合上、彼は挙式直前の2週間は泊りがけでおらず、私が一人で準備を行いました。

 

その他話し合いには、ほとんど参加してくれましたし、ウェルカムボードの作成には協力的でしたが、請求書の確認や席次表、文書内容などはあまり協力してもらえませんでした。

 

義両親は、お金は出してあげるから明細を見せてほしいとか、招待客の人数や人選、義父の服装などで、私たちとの意見とは異なる発言が多く、なだめるのに苦労しました。

 

実の両親は、好きなようにしたらいいと一任してくれたので、要所要所の確認で済みました

 

私のイメージしていた結婚式は祖父の希望をかなえた、神前式での挙式と披露宴を行うことでした。

 

招待人数は70名前後で、職場関係は呼ばずに、友人と親戚のみで行いました。

 

祖父の希望にそった神前式の結婚式を見せることが出来、和装での挙式に満足しました。そして、遠方からくる親戚・友人のために、ホテルでの挙式であったため、宿泊先を手配することもでき、喜んでもらうことが出来ました。

 

また、披露宴では大好きな美女と野獣をモチーフにドレスや、ウエルカムボードなどを準備することができ、満足いく結婚式を行うことが出来ました。

 

結婚式会場を決めるのに大変だったのは、予算の都合と、自分たちの希望に合う挙式を挙げられる場所を探すことです。

 

予算を下げると、神前式のクオリティも下がってしまうため、チープな印象を抱いてしまうため、やはり、そこそこの値段のする会場を持っている式場でありつつ、予算の折り合いがつくところが大変でした。

義理両親からの結婚費用援助で意見言えずに大喧嘩

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神前式が行える会場は、そもそも数が多くないため、見学した会場は少なくすみました。

 

あとはその中で、ホテルかどうか、内装がきれいかどうかというところで判断しました。

 

義両親との意見のすり合わせが予想以上に大変でした。

 

招待客に義弟の交際中の彼女を招待したがったり、義父がモーニングではなくスーツを着たいと話したり、こちらの意見と考えが合わず、なかなか話し合いが進まず大変でした。

 

また、義両親に意見を夫が言えず、金銭の支援を受けるか受けないかといった相談も含め、大喧嘩に発展しては嫁のせいになるなどが本当に大変でした。

 

また、担当が途中で新人に代わり、見積書が間違えていたり、ボードをなくされたりといったことがあり、大変でした。

 

招待者の決定も含めて、主賓や招待客とのやりとり、式の内容、席次表の内容の決定など、こまごまとしたことをすべて決めていくのがかなり手間がかかります。

 

義両親と何回もファックスで、席次表の訂正を行ったり、義両親の付き添いの元、引き出物や内容を決めたりと、連絡をとるのが大変でした。

 

義理の親と新郎との間で嫁は板挟み状態

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当初から自分たちのお金とご祝儀で賄おうと言っていたのに、義両親が全額を出すから明細を見せなさいと言われ、納得してもらうのに話し合いが必要で、理解してもらうのに苦労しました。

 

費用を負担してもらうことで、こんなにしてあげたのにと言われるのが嫌で、大変でした。
お金の面でスムーズにはいきませんでした。

 

義両親の顔を立てつつ、意見も話さないといけないが、夫は私の味方ではなく、その時々で強いほうの味方をするため、精神的に大変でやめたいと何度も思いました。
業務のようにこなすことはできますが、新郎である夫の態度に精神的に追い詰められました。

 

旦那さんときちんと事前に方針を話し合い、とにかく時間をたくさん確保しておくべきだったと思いました。

 

私は祖父の体調の都合もあり、なるべく早くと思いましたが、時間を確保したうえで、旦那さんをうまくコントロールしながら、義両親の性格も事前に把握して行えばよかったなと思いました。

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