【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

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結婚式後の教訓はあまり招待客を呼ばない事!費用も疲れもMAX

:結婚

36歳女性、専業主婦です。
彼は、36歳会社員の男性です。

 

私たちの出会いは、大学時代の友人から、男女2名ずつで食事に行こうと誘われたことがきっかけです。

 

交際を開始してから、約1年でプロポーズを受け、結婚式までは約半年でした。

 

結婚式後の義理の母親からの苦情クレームはショック

:結婚

 

祝儀制の結婚式、費用は約350万円でご祝儀は約300万円ほどでした。

 

結婚式の準備は、どちらか一方ばかりが準備に時間をかけるのではなく、二人で協力して準備をすることができました。

 

また、エンドロールのDVD編集やパソコン作業など得意分野がそれぞれあったので、得意なことはお互いそれぞれが積極的に行いました。

 

お互いの両親や親戚は、結婚式での衣装合わせ以外、ほとんど関与していない状況でした。

 

しかし、結婚式後、夫の母親から、前撮り写真に同行したかった、日取りをもう少し考えて欲しかったなどと苦情を言われました。
式後のクレームはショックでした。

 

もうどうにもなりません。
私としては当初、こじんまりとしたハウスウエディングを希望していました。

 

実際には、オープンしたばかりの結婚式場で、1日3組限定という売りの場所で、教会式の結婚式と披露宴を行いました。

 

また、ゲストには、引き出物を始め、料理もグレードが一番高いものを準備して招待しました。

 

しかし、思っていた以上にゲストが多く、ゲストと会話する時間もほとんどなく時間が過ぎてしまった印象です。

 

結婚式は、ゲストで招待されるのはよいですが、やっぱり身内や親しい知人だけのこじんまりとした結婚式をすればよかったと思っています。

結婚式場決め手は新築オープンした話題性のある会場に決定!

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結婚式会場の決め手は、私たちの居住する地域で最近新築オープンしたばかりの場所で、少し高台にあるため、夜になるとライトアップされるなどして地元ではかなり話題になっていたことです。

 

また、友人や親戚の結婚式に招待されたことがない会場で結婚式をしたいと思っていたので、オープンしたてで話題性もあったので即決です。

 

したがって、見学したのも1箇所しか行っておらず、他に候補も見当たりませんでした。

 

ただ、ホテルウェディングだけは、あまり良いイメージがなかったので避けたいと思っていました。

 

先ず、お互いの両親の希望を優先し、結婚式の日取りを決めるのが大変でした。

 

こっちを立てれば、そっちが・・・調整が苦労です。

 

その後、隔週で式場での打ち合わせがあり、決めることだらけで思った以上に苦労したと記憶しております。

 

また、結婚式にかかる費用との兼ね合いも苦労しました。

 

一番苦労したのは、披露宴で流す、お互いの生い立ちやエンドロールなどのDVD編集でした。

 

主人の希望で、エンドロールには、ゲスト全員の写真を使いたいとのことだったので、該当する写真集めから始まり、選曲や構成など、本当に大変でした。

 

あとは、とにかく衣装代が高いことに驚きました。

 

モデルプロデュースのウェディングドレスは高額で泣く泣く諦め!

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当初は、ずっと憧れていたモデルがプロデュースしたウェディングドレスを選んでいたのですが、衣装合わせ後にきた見積書の金額を見て諦めてしまいました。

 

レンタルでもこんなに高いものだと初めて知りました。

 

準備期間は、結婚式まで約6ヶ月あったので、慌てることなく自分たちのペースで準備を進めていけたと思います。

 

しかし、何をどこまで決めたのかわからなくなっており、ほとんどプランナーさん任せで進めてもらいました。

 

反省点は、芸能人でもないのに、ゲストを招待し過ぎないことが教訓です。

 

その分、費用もかかりますし、何といっても精神的に疲れてしまいます。

 

また、できれば2次会は開催したくありませんでした。

 

あとは、結婚式と披露宴の合間に振る舞う「ピンチョス」はいりませんでした。

 

ほとんど誰も口にしません・・・

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