【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

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結婚式費用は新郎両親が全額援助してくれた!なるべく手作り努力

:結婚

20代女性、アルバイトです。
20代の彼は製造業で働いています。

 

彼は、私が勤めていた職場で来てくれていたお客さんで、出会いました。

 

出逢って交際まで3年ほどかかり、付き合って1年半でプロポーズ、約1年後に結婚式

 

新郎両親は結婚費用援助も口出しは無し!

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ご祝儀制の結婚式
350万円の費用で、ご祝儀合計で250万いただきました。

 

元々金銭的にあげる余裕がなかったののですが、彼のご両親が負担してくださり挙げれることになった式

 

少しでも安くなるようにしようと手作りできるものは手作りにしようと思って作っていたのですが、そうゆうことが苦手な彼も一緒に席札や装飾などすすんで手伝ってくれました。

 

ありがたい事に彼の両親から結婚式場の費用をすべて援助していただきました。

 

ドレス選びなどに関しては、前撮りがあったのでその日まで楽しみをおいておきたいのと、私たちがしたいような式にすればいいと言ってくれたので、私の親と彼の親は関与せず準備を進めました。

 

理想は、小さくても親や友達が笑って楽しんでもらえるような結婚式

 

当日は私の理想以上の素敵な式でした。

 

招待人数は合わせて50人程とそれほど多くはなかったのですが、会場もちょうどいい広さでした。

 

他ではみないような演出をしたかったので自分たちで作ったウエルカムグッズやあまり結婚式で流れないBGMを使ったのですが周りからはとても好評でした。

当初見積もり250万円が内容変更で350万円にアップ!

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彼のお母さんにやって欲しいと密かに思っていたことを二人からのサプライズとして余興したのですが、彼のご両親は勿論、自分の親族、自分たちの友達などから『楽しかった』と言ってもらえわたし達もお義母さんの願いを叶えられてよかったです。

 

見学した会場は1つだけです。
私が昔から憧れていた場所だったのですが、彼も一目で気に入り決めました。

 

しかしその会場は値段的にも相場より高いと聞いていたので当初は250万ほどで見積もっていた予算も、料理のグレードや人数変更などでの予算オーバーをどうするか話し合いました。

 

最終的にかかった費用は350万円
内容を少し変更すると、ドンドンと費用が増えていきます。

 

披露宴会場の作り的には席数など気にせず選ぶ事ができました。

 

また親族の人数が、新郎側の2倍の人数が新婦側の招待でした。

 

彼はバランス悪く気にしていましたが、結局人数を合わせることなく最後までいきました。

 

大変だったことはどこまで式場に頼んで、自分たちで準備するものを選ぶかです。

 

新郎スピーチ原稿がない!トラプル発生もアドリブでスピーチ

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二人で揉めはしなかったのですが、出来るだけ業者に頼まずいったので大変でした。

 

また友達をどこまで呼ぶかも考え、彼側を少し大目に招待しました。

 

一番大変だったのは披露宴の進行の打ち合わせです。

 

その日衣装打ち合わせともかぶり、クタクタになりながらの打ち合わせだったので細かいことを考えるのが辛かったです。

 

招待状の宛名書きは間違いが許されないので書くのに時間がかかったり、手が痛くなったりなど苦労しました。

 

また席札に写真を貼り一人一人来てくださった方へのメッセージ記入は彼も一緒にしたのですが、かなり疲れていました。

 

式場代は全て彼のご両親からの援助だったので、ドレス選びは迷いました。

 

しかし「衣装だけは妥協しちゃダメ」と言われていたので、最終自分が着たいと思ったドレスを着させて頂きました。

 

式場代と別にグッズを作るための素材集めなどは100円ショップで手に入れ節約しました。

 

挙式、披露宴ともに順調に進んでいたのですが、唯一最後の彼のスピーチで読むはずだった原稿が手元になかったことです。

 

用意していた原稿の紛失トラブル!
その場にいたスタッフの方に伝え探してもらいましたが時間がかかり、結局手紙原稿なしにアドリブでスピーチしていました。

 

結婚式が終わって実家を片付けていた時に小さい頃の写真がでてきたのですが、すでに式が終わった後だったのでもっと良い写真でできたのになと思いました。

 

またガーデン付きの披露宴会場だったので使えばよかったのですが、天候がわからなかったので全て室内にしたのです。

 

当日晴天だったのでガーデンでのデザートビュッフェをすればよかったと後悔しました。

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