【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

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結婚式準備期間に花嫁入院で準備は新郎!夜景が綺麗なレストラン

:結婚

40代の女性です。職業は会社員
彼も40代の営業系会社員です。

 

私たちは中学の同級生でしたが、社会人になってから再開し、交際がスタートしました。
交際が始まったのが、20歳です。

 

交際開始してプロポーズから、7ヵ月で結婚式を迎えました。

 

結婚式は友人がメインのレストラン披露宴

:結婚

 

ご祝儀制での結婚式
総費用は380万、ご祝儀収入は290万程度となりました。

 

私が入院中だった為もあり、新婚旅行まで含めて80%以上、彼が準備を進めてくれました。
彼には感謝しています。

 

私は、一時外出で衣装合わせと招待客の打ち合わせ、会場の花とブーケの打ち合わせのみでした。

 

新婚旅行もホテル併設の旅行代理店にお世話になり、行きたい所を伝えただけで全て、彼が準備してくれました。

 

結婚式準備で内容を決めるのも、私の母と彼が一生懸命話し合ってくれました。

 

母は新婦側の招待客の選出をしたり協力してくれました。

 

彼の方は、両親が居なかった為、お義姉さんに相談したようでした。
みんな、一生懸命手助けしてくれました。

 

彼、母、お義姉さんには感謝しかありません。
理想としていた結婚式は、友人がメインのレストラン披露宴です。

式は人前式で出席者の承認!夜景を見ながらのレストラン貸切披露宴

:結婚

 

私たちの結婚式披露宴は招待人数は両家で150人。
会場はホテル最上階のレストランを貸切りでした。

 

夜景を見ながらとリクエストしたので、開始時間は19:30〜。

 

レストラン内のバーも使えるように手配してもらいました。

 

半数以上が友人で、皆が会場をとても盛り上げてくれたので、とても楽しく、素敵な時間が過ごせました。

 

手作りした、ウェルカムベアが式の途中で行方不明になったり、叔父が酔いすぎてテーブルに倒れてしまったりとハプニングも盛りだくさんでしたが、幸せな時間でした。

 

親友がホテルのブライダル担当だった為、会場選びには困りませんでした。

 

友人が多かったため、招待客によって引き出物の予算を変えたり、なるべく赤字にならないよう、豪華に見える単価の安い花を選ぶようにしました。

 

衣装は、私の仕事でのお付き合いのある方が担当してくれましたので、大分安く借りることができました。

 

その他にも、式は人前式の形をとり、招待客の承認をもらって、結婚の誓いをしたり、自分達ができる範囲でなるべくお金がかからない方法を選びました。

 

彼の親戚が少ないのに、私の親が、自分の付き合い関係を多く呼びたがり、両家の人数の釣り合いバランスが取れなくて、そこはちょっとだけ揉めました。

 

友人多いレストラン結婚披露宴はご祝儀が予想できず

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私達は友人中心で結婚式をしたかったので、親戚はあまり呼ぶつもりはなかったのです。

 

手作りが流行していたため、ウェルカムボード、招待状、ウェルカムベア、リングピローは全て手作りしたのが手がかかりました。

 

自分が決めた事だったので、なんとかそれだけはやりきりたくて、無理をしてしまい苦労しました。

 

又、友人が多かったため、ご祝儀でどれだけ賄うことができるか予想がたてられなかったのが大変でした。

 

彼が私の衣装は好きに選ぶように配慮してくれましたので、結局その分が赤字になってしまいました。

 

彼が自己費用で賄ってくれました。
私はベッドの上でひたすら作業していました。

 

できる事をできるだけしか出来なくて、今でも本当に申し訳なく思っています。

 

彼が細かい所をカバーしてくれたので、大きな問題はなかったです。

 

彼が本当に頑張ってくれました。
私がホテル予約後すぐに、病気が発覚したため、長期入院してしまった事が反省です。

 

でもこれだけはどうする事もできません。

 

当時は、結婚式すらできるかどうかわからない中でも、彼が一生懸命動いてくれました。

 

彼だけに全て任せなければならない状況を作ってしまったことを後悔しています。

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