【経験談】結婚式後悔した事ランキング!

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結婚式準備で後悔した2つの事!手作り品で手間かかる

:結婚

34歳男性です。
会社員として働いています。
彼女は32歳で保育士として働いています。

 

出会いのきっかけは、結婚相談所のお見合いで知り合い、夕食などのデートを何回か行いその後付き合いました。

 

最初から結婚前提で付き合いましたので、プロポーズまでは半年程度。
付き合い始めて結婚式まで1年9ヶ月。

 

プロフィールムービー作成のコツは彼女との連携作業

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結婚式は祝儀制430万円かかりました。
それに対してかかった費用は350万円です。

 

お互いがすべきことを分担してすすめました。

 

プロフィールムービーの作成では、各々の写真を集めて、ムービー作成を行って完成するたびに彼女にムービーを送信し中身のチェックを依頼し完璧なものに仕上げられるよう努力しました。

 

式、披露宴は、自分たちが主体となって準備を進めたのですが、親には随時報告をして必要に応じて準備を手伝ってもらいました。

 

特に親戚関係の出欠の根回しに関わる段取りや、挙式時におけるリングボーイの依頼などは親に任せて準備してもらいました。

 

私の当初の結婚式希望として、多くの招待客を呼んで披露宴を行いたいと考えていました。

 

実際に行ったのは伝統のあるホテルで、挙式及び披露宴を行いました。

 

キリスト式の挙式でした。
招待人数は両家合わせて80名程度。

 

挙式から出席いただく方が多かったですが、当然披露宴からお呼びする方もおられましたので、披露宴開始前には挙式内容を少し司会の方から報告いただきました。

結婚式場決定の理由は招待客のアクセスの良さ

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料理・引き出物などはそのホテルでの平均的な予算の物にしました。

 

手作りのものは、プロフィールムービーは自分で製作をしました。
エンドロールムービーはホテルの映像業者へ依頼です

主賓の挨拶は両家1名づつ。友人のスピーチ及び余興は両家1グループづつ行ってもらいました。

 

高砂席への来客が後を絶たず、キャンドルサービスなど新郎新婦は役目が多いので、食事の時間がほとんどとれなかったですね。

 

式場を決める前、2〜3件のホテルを見学しました。
どこのエリアのホテルにするか悩みましたが、最終的に招待客がアクセスしやすく、知名度のあるホテルに決めました。

 

予算はホテルであればほぼ同じ感じでしたが、ホテルの結婚式パッケージに含まれる基本予算では、特に新婦側の衣装が物足りないものになってしまうらしく衣装はかなり追加料金を払い良い衣装にしたと聞いています。

 

80名以上入れる会場を確保するために日程に関して、少し理想とは違う日程になりました。

 

挙式前に行われる親族顔合わせのための打ち合わせを特に念入りに行いました。
親族の顔合わせは新郎新婦は出席しないため、父親へ出席する親族名簿を渡してあらかじめリハーサルなどをしてもらい本番に臨んでもらいました。

 

BGM曲用意に苦労!CDショップやレンタル店を歩き回り探す

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披露宴での入場やお色直し退場。乾杯・花嫁の手紙などの時に流す音楽を集めることが結構大変でした。

 

流したい曲は決められるのですが、その曲のCD(コピー不可)を業者に渡さないとならないため、持っていない楽曲に関しては中古CDショップやレンタルビデオ店をたくさん探しました。

 

お金の事ですが幸い、親からの援助と祝儀でほとんどの費用をまかなうことが出来たため、金銭的には大変ありがたいことでした。
ウェルカムボードや帰りに渡すプチギフト等は自分たちで用意。

 

プチギフトに関しては持ち込みが可能だったので、あらかじめネットショップで確保しておき、披露宴前日にホテルへ来るまで持って行きました。

 

式、披露宴全体の事ですが、ホテルの担当者が2歩も3歩も先のことを計算してくれるので、準備はスムーズに運びました。

 

自分で製作するプロフィールムービーなどはどうしてもギリギリの完成になってしまいました。

 

私自身も想定される可能性を計算して早めの行動を心がけましたが、やはり仕事もありますし、スケジュール管理には苦労します。

 

結婚式準備で後悔した点は二つ
一つ目はは、プロフィールムービーに使用する写真をもっと良い写真に出来たのではないかという事。

 

二つ目は招待状の発送に関して、宛名を手書きで記入したが、PC印刷も出来たことに後から気づきPC印刷の方が良かったのではないかと後悔したこともあります。

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