【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

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結婚式

結婚式手作りできるものは何でもハンドメイド!

:結婚

27歳女性、主婦です
28歳の彼は会社員です。

 

彼との出会いは、友達の紹介による大学の時の合コンで知り合いました。

 

交際から6年でプロポーズ、1年後に結婚式でした。

 

 

料理はローストビーフでシェフのカットパフォーマンス付き

:結婚

 

ご祝儀制で、結婚式費用は198万円
ご祝儀で170万いただきました。

 

私が仕事をしていなかったこともあり、招待状や席次表、席札、プチギフトの包装など手作り品で作れるものは頑張って手作りしました。

 

ペーパーアイテムやウェルカムボードなども手作りにしました。

 

手作りのものは全部私が1人でハンドメイド!
招待客の席順や親に確認してもらうことなどはしてもらいましたが、打ち合わせも私が行きました。

 

親は結婚式の準備にはほとんど口出しはしなかったです。

 

席順や引出物の金額、交通費等にかんして聞いたくらいです。

 

姉がさきに結婚式をしていましたので、姉にも引出物の値段についてアドバイスをもらいました。

 

内容については彼と相談しながらも、こちらで決めました。

 

招待客は親戚までしか呼ばず、招待人数は40人程度でした。
会場は海の近くのホテルで行いました。

 

挙式は人前式にして、披露宴会場と同じ会場で行いました。

 

料理に関しては親族だけでしたので、下から2番目のコースにしてお肉のメニューともう一品を1ランク上の料理と入れ替えて豪華にしました。

 

お肉はローストビーフでシェフのカットパフォーマンス付きでした。

 

結婚式場見学は1日2会場が限度!

:結婚

 

ホテルにある結婚式会場にしようと思っていましたので、式場のあるホテルを4〜5つほど行きました。

 

1つの会場の見学や見積もりに時間が思ったよりもかかって、1日に2つのホテルしか見学することができなかったです。

 

見学だけでも数日を要しました。

 

思ったよりも値段が高く、どうしようか迷い小さなホテルで挙式することも考えました。

 

招待客の人数も中途半端だったので、大きい会場になるか小さい会場かどちらがいいのか迷うことがありました。

 

日にちも決めるのも、親が海外にいるので決定するのが難しかったです。

 

新郎新婦の招待客の引出物の金額をきめるのに、揃えた方が良いのか、どのくらいのご祝儀があるのかわからなかったので金額設定に色々と悩みました。

 

親戚に披露宴でのスピーチをお願いする時、招待状を送った後にまだ新郎側が直接お願いしていないことがわかって少し彼ともめました。

 

手作りの招待状や席次表、席札を作る際、名前の間違いがないか確認することがでした。

 

失礼のないように心がけ、時間がかかりましたね。

 

結婚式費用の見積もり比較は妥協が必要

:結婚

 

また、席次表は自宅で印刷したのでA4サイズしかダメで、字が小さくて見えにくいといけないので文字の大きさの調節に時間がかかりました。

 

結婚式の費用は、最初にもらった見積もりよりも高くなったので、どこで抑えることができるか、見積もりと比較して細かく見ていきました。

 

料理の質をあげたいと思っていたが少しでもあげると大幅にあがるのでどこで妥協するか、料理の締め切りもあったので直前で結構調べたりとバタバタしました。

 

初めの頃は、準備を3〜4ヶ月前でも何をしていいのかわからなくてあまり積極的には何もしていませんでした。

 

最初はお色直しをする気が無かったのですが、司会者と話して急遽プログラムに入れることになり、レンタルできる直前にカラードレスを決めに行き、最後の方は時間に余裕はなかったです。

 

後悔する事は、契約する見積もり段階で必要な卓数や希望の食事内容を決めて、それで見積もりをもらっておけばあとで金額が高くなって悩むことが少ないと思いました。

 

又プチギフトなど、早めに準備できるものはもっと早くして余裕を持てばよかったです。

 

結構時間がかかるものです。

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