【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

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結婚式費用500万円が一括で先払い!最後にご祝儀計算で赤字…

:結婚

 

31歳女性、会社員です。
彼は33歳同じく会社員の男性です。

 

私たちの出逢いのきっかけは、同じ職場の同僚

 

彼から声をかけられ、デート4回目でお付き合い開始しました。

 

交際期間は8年でプロポーズされて、すぐ籍をいれて、その一年後に結婚式をしました。

 

結婚式費用500万円は料金先払いの式場だった!

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結婚式は、ご祝儀制
費用は、500万円

 

実は私たちが利用した結婚式場の費用は先払いでした

 

いくらご祝儀制であとから回収できるとはいえ、先に500万円を用意するのが無理でした。

 

親に頼んで、不足分を親から借りたりしました。
ご祝儀でいただいたのは300万円。

 

旦那はというと、結婚式をしなくてもいいという人でした。

 

目立つのが恥ずかしいというタイプで、私は結婚式をあげたい!タイプなので、はじめから2人の温度差が違いすぎて大変でした。

 

式場見学も、友達と行って来ていいよなんていう程、、、

 

式場見学を友達と行き、ある程度候補を絞り、最終的には旦那と一緒に行って決めましたが、、、
まぁ、イヤイヤ状態、大変でした。

 

私たちが決めたのは、まず会場の雰囲気が気に入って、人数のことをあまり考えずに決めてしまいました。

 

その後、意外と呼ばなければならない親戚が多い事に驚きました。

 

また、地方に住んでいる旦那の方のご両親を東京に来ていただく事が大変でした。

 

事前に式場を見学してもらい、私たちの住まいをみてもらい、私の実家に案内・・・

 

義理の両親のお相手は結構気を使います。

 

遠方の親類が多いと、チケットやホテルの手配をしてと、準備でもやる事が多いです。

 

自分の親は招待状の作成などたくさん手伝ってもらいました。
「お色直しは和装をきたい!」私にはこんな希望がありました。

 

和風テイストな結婚式場で、人数は120人を招待。

 

料理にもこだわっていて、挙式場は自然光が入る木が生える所でした。

 

見学した時に涙が出て来るほど雰囲気がよくて、「ここがいい!」とすぐ決めました。

 

ホント即決で、「今決めなくちゃ!」の想いだけでした。

式場決定は1年前でも打ち合わせ開始は5か月前?

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メニュー表は手作りにして、引き出物も一人一人違う物にしました。

 

手作りも大変ですが、引き出物を一人一人違うものにすることは、本当に迷います。

 

昨日決めたのに、次の日になると、考えが変わったり・・・考え出すと、もうエンドレス
何も決まりません。

 

結婚式当日の演出・余興はプロ並みに歌の上手い人がいて、お願いし歌っていただき、私のお色直しも希望通り和装で、かなり理想通りの結婚式になりました。

 

お色直し中も自作Vを流すなど、とにかく飽きない!時間押さない!をモットーに考えました。

 

会場見学は2件だけで、すぐ決まったのですが、決まってからの会場のお花だったり、食事のメニュー だったりを決めるのが大変でした。

 

あと、一目で会場が気に入ってしまった為、人数の事をなにも考えずに申し込んでしまったのは失敗しました。

 

よくよく後から呼ぶ人をリストにしていったら足りず、、、
はじめにどのくらい人を呼ぶか人数を決めてから見ればよかったと思いました。

 

あと、気に入ったのはいいんですが、意外と費用が高い会場だったので、平均的な値段もチェックした上で決めた方がいいです。

 

私は1年前に式場を決めました。

 

なので会場との打ち合わせは、早くできるかなと思っていたのですが、いつ予約しても打ち合わせ開始期間は変わらず5ヶ月前?くらいだったので、何だかんだバタバタしました。

 

あと、会場側との打ち合わせ回数が多くて疲れました。

 

さっさと決められそうなものですが、決める事が詳細にわたります。

 

テーブルクロスの色や花の事など、イチイチ私たちが決めなくてはならない事ばかり

 

引き出物選びは人によって変えるこだわりを伝えたかった!

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旦那さんがなかなか自分の招待したい人の住所を聞いてくれず、イライラ!

 

結婚式に前向きではない旦那さんは、「君の好きなようにしていいよ!」という割に、決まりかけたものに対して自分の意見入れてきたり、私は「だったら最初から協力してよ!」と思ったり、、、

 

とにかく旦那との温度差が違いすぎてなにもかも、結婚式の準備は大変でした。

 

結婚式の費用は先払いだったので、いくらご祝儀制とはいえ、先に用意するのが大変。
少し親から借りたりしました。

 

やはりだんだん値段がよく分からなくなってきて、最後ご祝儀を計算している時に、赤字だったので、かなり使ってしまったんだとちょっと後悔しました。

 

披露宴の司会は、知り合いの方にお願いしたので、ゲストの方々とも顔見知りだったりした為、とても勝手がわかっていて、スムーズに進みました!

 

酔っ払ってしまった人もいたんですが、司会の方はその人に合ったツッコミで笑いに変えてくださったり、ほんとうに助かりました。
自分では大成功だと思っています。

 

こだわったひとつとして、引き出物が一人一人違う!というのをみなさんに伝えなかった事。
一人一人の事考えて品物を決めたので、そこはみんなに伝えたかったです!

 

違うのが当たり前だと思っていたので、あえて伝えなかったのですが、そうではなかったみたいで、くやしいです!

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