【経験談】結婚式準備後悔した事ランキング!

結婚式

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国際結婚オーストラリア人の彼!ビザ書類手続き大変!費用も高い

:結婚

30代女性主婦です。
彼は40代金融系の会社員です。

 

出会い系サイトでやり取りしてから初めてデートして、1ヶ月くらいしてから付き合うように。
出逢ってから結婚までは8ヶ月間。

 

知り合ってから付き合うまでが1ヶ月、その後プロポーズまでが大体半年、約1ヶ月で結婚式です。

 

国際結婚の私たちオーストラリアと日本で挙式

:結婚

私たちは、国際結婚
オーストラリアと日本とそれぞれで挙式を行いました。

 

結婚式はご祝儀制です
費用は200万くらいで、いただいたご祝儀もほぼ同じ200万円だと思います。

 

結婚式準備は、私よりも旦那(オーストラリア人)が動いてくれました。

 

私は当時事務の仕事と、ある習い事にも通っていたので今思い出してもやはり旦那が主体で動いてくれてたように思います。

 

文句も言わずに色々動いてくれて感謝しないといけません(笑)
両親の口出しは、特に関与はありません。

 

義理の母からはドレスと靴用にとお金を頂きました。

 

実際高齢の母親なのであまり頼るのは良くないとも思ってました。

 

ただオーストラリアでのしきたりなどは分からないので分からないことはよく聞いてました。

 

義理の母は、その都度教えてくれました。

 

日本の挙式はオーストラリアでの挙式に比べてかなり派手だったと思います。

 

また、日本での結婚式に初めて袴を着た旦那が期待通りの反応だったのでそれも満足でした(笑)

 

外国人あるあるのリアクションは見てて満足できるものでした。

 

ただ着物は苦しくて苦しくて大変でしたが、それも今はいい思い出です。

オーストラリアでの挙式は結婚証明書が目的

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オーストラリアではすごくこじんまりとした小さな挙式。
結婚証明証が目的だったので。

 

日本では私側の親族だけで小さいけど、ちゃんとしたのをやりました。

 

オーストラリアでは一箇所だけしか選択肢がなかったので(お互い宗教には無関心だったので教会はここじゃないとダメなどの制約がなかった)

 

日本での結婚式準備は、私たちがオーストラリアにいたので、私の母親が色々張り切ってやってくれていたのでこちらも特に苦労はありませんでした。

 

ただ日本の挙式直前に身内の不幸があったので、それにより挙式の予定が葬儀と告別式、お通夜に押されたので予定がズレたことは、想定外の出来事でした。

 

またそれによって出席予定の親族数名が参加できず、色々な段取り調整に大変でした。

 

打ち合わせなどは、日本とオーストラリアで離れてはいたけど、無料通話アプリがあったおかげで日本の母親との連絡はスムーズに行ってました。

 

ただドレス選びが写真だけでは上手くいかず、着れると思っていたドレスが実は着るのに苦労したり・・・と、実際に試着なしでは決められなかったのが大変でした。

 

花嫁はダイエットしないと希望のウェディングドレスが着れない

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結婚式の話と少し離れますが、ビザの書類がとにかく大変でした。

 

オーストラリアで結婚ビザを申請するには結婚証明証を出すか、それに準ずる書類を出さなきゃなりません

 

私は光熱費など友人と折半していて、その証拠がないのでオーストラリアでの挙式を早めました。

 

ビザの費用がとにかく高くて大変でした。

 

主人と私で半分ずつ出しましたが、それでもなかなかの金額でした。
ちなみにその当時約70万円です。

 

オーストラリアのビザ申請料はどんどん高くなっていきます。

 

そのビザ代とオーストラリアの結婚費用、また日本への渡航費が重なりほんとうに金銭的に大変でした。

 

オーストラリアではセレブラントと呼ばれる人の前で誓いの言葉を言って、証明証にサインをした後は、自由にしてていいので進行具合は特に問題なく終わりました。

 

ただ主人の友人が開始ギリギリに到着したので、それは焦りました。

 

主人の友人が遅れそうだったので、開始時間を少し遅らせれば良かったかもしれませんね。

 

その時は私たちの後に予約が入ってなかったので、特に問題はなかったのでラッキーでしたが、ハプニングにドキドキしました。

 

また、結婚式に向けてダイエットしてましたが、もっとガッツリやっておけば直前のドレス合わせの時に入らなくて焦ることもなかったのかなと・・・。

 

ダイエットしないと、花嫁は希望のウェディングドレスが着れません(笑)

 

一生思い出に残る結婚式の写真を見る度に後悔です

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